2010年5月1日土曜日

インドに行って来ました。




今回のインド旅行は無謀であった。昼間の平均気温が40℃を越え、あまり観光客こない時期らしい。しかしこの時期しかいけない私にとって念願の旅行だった。 それにしてもトラブルの多い旅でもあった。

 首都デリーに着いたのは、真夜中の3時すぎ待っていたのはマリオにそっくりのガイドCHANNKIだった。その日はとりあえずホテルで就寝した。インドの町並みがオートリクシャーとオートバイがやたら多い、そして聞いていた浮浪者・孤児多い。

1目はデリーからアグラへの300kmの旅だった。1番目のトラブルは暖房の効きがわるいTATAの車だった。インドの広さは半端ではない日本の約10倍、人口も10倍である。高速道路は牛、逆走、オート、馬などあらゆるものが通る。アグラのホテルでは何回も停電があった。食事は毎回カレーだ。チキンカレー、豆カレーなど単品カレーでる。最初は美味しいと感じるが毎日でるとやはり飽きる。2日目でようやく初めての観光がタージマハルにいったインドNO.1である。

しかしインドの経済発展目覚しいがまだインフラには時間がかかりそうだ。



2010年4月1日木曜日

サイクリングの季節です!



松坂屋の南館1回にずらりと並んだブランドの人気ロード、クロスバイクが勢ぞろい!

2010年1月11日月曜日

ある講演会で感動しました。


昨日ある新春の講演会に名古屋に行って来ました。今回の講演者は若手教師の指導第一人者中島正教先生です。私はあまり知りませんでしたが多くの元気ももらいました。
 特に子供に優しさを教えることでした。優は憂いの横に人がいるという漢字です。特に優しいとうい貯金をいっぱい貯めることだそうです。子供をしかるとき過去をしかりすぎるのではなく未来への言葉をかけることです。これは社会の教育でも同じです。未来を信じることのすばらしさをあらためて思いました。
今年は厳しい年ですが自分を信じて、未来を考えるようにしたいです。

2010年スタートです


これだけ厳しい幕開けは、初めてです。昨年のGDPは-5.4%、有効求人倍率は、11月0.45となっています。私のまわりの状況を聞いていると特に就職状況、小売店の売上などあまりいい話は聞きません。しかしながらすべて悪いわけでもありません。有名な言葉に強い者が生き残ったわけではない。賢い者が生き残ったわけでもない。変化に対応した者が生き残ったのだ」があります。私はこの言葉が好きです。
経済活動の中で特に大事なことだと思います。

2009年12月24日木曜日

あのり天然ふぐの味は最高です


三重にはおいしいものがたくさんあります。松阪から1時間少しで志摩のあのりにまるせい水産さんのレストランで手軽でおいしいふぐ料理が食べられます。これは3000円のふぐ御膳でした。満腹です・・・!

2009年12月20日日曜日

敦賀の人気の朝市!カニと地魚の大型魚市場 日本海さかな街



3年ぶりにさかな街へ日帰りツアーに行きました。15周年と活気がありました。

2009年12月19日土曜日

師走の東京を歩く・・・




クリスマスで賑わう銀座をぶらり視察。今日は朝から伊豆、茨城と地震が発生しました。
新幹線からみえる富士山は最高でした。
3日前にオープンした話題のアジア初の旗艦店米カジュアルウエアブランド「アバクロンビー&フィッチ」です。